無料ダウンロード資料

外部サービスを使わずに、
ニュースレターを自動配信

副業で携わっている企業において、3,000人規模のニュースレター配信を追加費用をかけずにシステム化。Google Workspace だけで「登録・配信・配信停止・購読者管理」まで完結する仕組みを、非エンジニアが AI と一緒に作りました。その全手順を1つの資料にまとめています。

30秒で入力完了・メールで資料をお届けします

ニュースレター配信システムの管理画面

読者が使う登録フォームの画面

※画面は、本システムを自分のニュースレター配信用に動かしているものです

PROBLEM

こんなお悩みはありませんか?

反応が見えない

開封率もクリック率も分からず、次号の企画は勘頼みに。

配信ツールが高い

数千人規模になると無料プランはなく、月額費用の予算が通らない。

登録・解除が手作業

回答が来るたびに目視で反映。漏れや二重登録のミスも起きやすい。

そのお悩み、Google Workspace だけで解決できます。

REASON

この資料が選ばれる4つの理由

POINT 01

実際に動いている仕組みの解説

机上の空論ではなく、実際に運用しているシステムそのものを題材にしています。

POINT 02

非エンジニアが書いている

専門用語で押し切らず、つまずいた箇所も含めて、作った本人の目線で書いています。

POINT 03

つまずいた壁も隠していない

送信数の上限・開封率が測れない・セキュリティの穴。実際にぶつかった3つの壁と、どう回避したかを載せています。

POINT 04

外部サービスとの違いを整理

費用・データの持ち方・できることが何が違うのかを、5つの観点で比べています。

BEFORE / AFTER

手作業運用は、ここまで変わりました

資料では、この変化を5つの観点で詳しく解説しています。

BEFORE / 有料ツール
月額課金

読者数が増えるほど
費用も増えていく

AFTER / この仕組み
0

Workspace利用料の範囲内で
追加費用なし

INSIDE

資料の中身を、すこしだけ

資料の4ページ目。手作業運用と本システムを5つの観点で比較した表

4ページ目。反応の計測・登録/解除・配信作業・費用・データの5観点で、手作業の頃と何が変わったかを並べています。

FLOW

資料を受け取るまでの流れ

STEP 01フォーム入力

お名前とメールアドレスだけ。30秒で終わります。

STEP 02メールが届く

ご登録のアドレスに、資料のご案内をお送りします。

STEP 03資料を読む

PDF・全16ページ。仕組みと手順が分かります。

STEP 04進め方を選ぶ

自分で作るか、導入するか。資料の最後に2つの方法をご案内しています。

FAQ

よくあるご質問

資料は本当に無料ですか?

はい、資料は無料です。より詳しい構築手順をまとめた有料ガイド(note)もご案内していますが、資料単体でシステムの全体像は分かる内容にしています。

Google Workspace を使っていないと導入できませんか?

本システムは Google Workspace の利用を前提にしています。無料の個人Gmailでも小規模(1日100人程度)なら同様の構成は可能ですが、資料はWorkspace利用を前提に解説しています。

プログラミングの知識がなくても理解できますか?

非エンジニアの視点で書いた資料です。専門用語は最小限にしているので、知識がなくても読み進められます。

入力した情報はどう使われますか?

資料の送付と、それに関するご連絡のみに使用します。

作り方の全体像を、無料の資料にまとめました

PDF・全16ページ/ご登録のメールアドレスにお送りします

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